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セクハラ相談員がキス強要=職安男性幹部を停職処分−大阪労働局(時事通信)

 大阪労働局は2日、女性職員にキスを迫るなどのセクハラ行為をしたとして、大阪府内の公共職業安定所の男性職員(50)を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。男性は職場内のセクハラ相談員に任命されていたという。
 発表によると、男性は課長級の統括職業指導官だった昨年7月、職場の懇親会後に女性職員と2人で行った焼き鳥店内で、約1時間半にわたり、女性の手を握ったりキスを強要したりしたという。 

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